【塗る場所で大失敗!】妊娠線予防クリームを塗り損ねて太ももにできた話




妊娠して初めて知った「妊娠線」の存在。

妊娠線は、妊娠によりお腹が大きくなるのに、皮膚が耐えられず皮膚が裂けてしまうもの。

スイカのような模様になってしまう場合も。

そんな妊娠線を予防するにはクリームを塗るといいです。

関連記事>>>実際に妊娠線予防クリーム「ママ&キッズのナチュラルマーククリーム 」を使ってみた口コミと結果!

しかし!
クリームを塗る場所を間違うと、全く予防の意味がなくなってしまいます!!

この記事では、妊娠線の予防クリームを塗っていたにもかかわらず、塗る場所を間違えたがために、消えない妊娠線ができてしまった、私の悲しい体験談をお話しします。泣

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妊娠線予防クリームを塗る場所

ママ&キッズの商品を扱うnatural science 公式ホームページでは、妊娠線予防クリームの塗り方を紹介しています。

その公式ホームページによると、お腹周りだけでなく・・・

・腕や脇
・太ももやふくらはぎ

と広範囲にわたり、妊娠線予防クリームを塗るように説明されています。

[写真出典 : natural science 公式ホームページ]

大失敗!妊娠線予防クリームを塗り損ねて太ももの裏にできてしまった

しかし、当時の私はよく分からぬまま、何となくお腹に塗ってました。

使っていたママ&キッズのクリームにも、塗り方の説明書が入っていたにもかかわらず!です。泣

事件はある日の夜。
夫と一緒にお風呂に入っていたら・・・(妊娠期はお風呂で倒れたりしないように一緒に入ってました。)

夫が「!!!!ねぇ!!!太ももとお尻の境目のところ、鏡で見てみ!!!」と。

お風呂の鏡で見てみると、怪獣の爪で引っ掻かれたような跡が!!

妊娠線予防クリーム 塗る場所

「えっっ!?なに!?なにこれ!?」と慌てる私。

お風呂から上がってスマホで検索すると、紛れもなく妊娠線でした。

お腹が膨れるんでしょ?と思い、お腹しか塗ってなかったんです。

私の場合、太ももとお尻の境目付近が大きく引っ張られたようで、がっつり両足妊娠線ができてしまいました。

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妊娠線予防クリームの塗る場所はお腹だけじゃない!

妊娠線発見以降は、入念にいろんな箇所にクリームを塗り続けました。

その結果、できてしまった妊娠線の箇所以外は、予防できました。

出産から数年経った今でも、両足に残ってしまった妊娠線は消えていません。泣

今妊娠中のあなた!!
妊娠線予防クリームは、お腹だけじゃダメですよ!!!

ちゃんと正しい塗り方を学び、お腹周り広範囲にわたり、しっかり塗っておくことをオススメします。

ちなみに、使用していた妊娠線予防クリームはママ&キッズ。

使ってみた感想は「実際に妊娠線予防クリーム「ママ&キッズのナチュラルマーククリーム 」を使ってみた口コミと結果!」をご覧ください。

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