妊娠中に性別が分かる前から現れる特徴〜男の子編〜




我が子は妊娠5〜6ヶ月の時にエコー診断で男の子と言われました。

 

しかし!
エコー診断の前から、周りの先輩ママや実母、祖母から

「お腹の子は男の子だと思うよ」

と言われ続けてきました。

 

 

迷信のようなものが多いですが、エコ外見や趣向から、性別を判断することは、昔から行われてきたこと。

 

私自身が
・どんな特徴から周りから「男の子ママ」
だと判断されたのかをまとめました。

 

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妊娠中の特徴①お腹の出方

この「お腹の出方」で男の子ママだ!と判断されることが私は一番多かったです。

 

安定期以降、どんどん大きくなるお腹の膨らみ方には大きく2パターンあるそうです。

 

1つは前方に突き出す形で大きくなるタイプ

もう1つは、お腹全体が丸く大きくなっていくタイプ

 

前方に突き出すタイプは男の子
お腹全体が大きくなるのは女の子
が生まれると昔から言われています。

 

私もその通り、前に突き出る形でお腹が大きくなっていきましたし、職場の先輩が女の子を出産しましたが、腰のあたりも含めてお腹が丸く大きくなっていました。

 

妊娠中の特徴②表情

私は、妊娠中の写真をあまり撮っていないのですが、ある時戌の日の安産祈願の写真は残っていたので、見返してみたんです。

 

そしたら!
顔がキツイんです。

和やかな雰囲気で撮った写真のはずなのに、何か目はつり上がってるし、表情がキツイんです。

 

まめま
え?私こんな顔してたのか!?

と驚いたと同時に、そういえば職場の先輩から「まめまサン、妊娠してから顔がきつくなったからきっとお腹の子は男の子だよ!」も言われたことを思い出しました。

 

そして!
先ほどの女の子を生んだ先輩とは別に、同じ職場で男の子を生んだ先輩がいましたが・・・

まめま
確かに顔がきつく見えたな

ということも思い出しました。

 

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妊娠中の特徴③食べ物の好み

これも迷信の1つですが・・・

妊娠中に甘いものを欲しくなると女の子

妊娠中に塩辛いものや肉を欲しがると男の子

が生まれると言われることがあります。

私は、まさにこれも当てはまりました!

つわり時期は、フルーツやヨーグルト、ゼリーが多かったですが、安定期以降、つわりが収まり食べられるようになると、肉ばっかり食べてました。笑

 

 

妊娠中の特徴④つわりの酷さ

つわりの酷さでも男の子と女の子を見分けるやり方があり

つわりが酷ければ男の子
つわりが軽ければ女の子

だそうです。

 

私自身、入院とまではいきませんでしたが、つわりが酷く体重も激減、仕事も2週間休職しました。

 

一方で夫の母、つまり義母はつわりが全くなくて、男の子を生んでいますので、当てはまらない人ももちろんいます。

 

またこの見分け方は
・つわりが軽いと男の子
・つわりがひどいと女の子

と逆パターンもあるようです。

 

妊娠中の性別判断は、外見や趣向からわかることもある!

これら全ての見分け方に、医学的根拠はありませんが、当てはまるママは周りに多かったです。

 

2人目以降の妊娠中の特徴なども、随時更新していきます!

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