【ベビービョルワンプラスエアーの口コミ】新生児から使用OK!前向き抱っこやおんぶもできる多機能抱っこ紐




こんにちは。
我が子は1歳を過ぎ、そろそろ卒業するかもしれない抱っこ紐。

 

ベビーカー嫌いの我が子なので、外出時はいつも抱っこ紐でこれまでやってきたんですけど….今使ってる抱っこ紐の優秀さに、大変助けられてきました。

 

我が家の抱っこ紐は
ベビービョルンのベビーキャリア ワンプラスエアー(ベビーキャリアONE+Air)という抱っこ紐。

ベビービョルンという、会社から出ている抱っこ紐です。

この抱っこ紐は、会社の方からの頂き物で、くれた女性の上司が実際に使用して良かったから!と私にもプレゼントしてくれました。

 

このベビービョルンのベビーキャリア ワンプラスエアー(ベビーキャリアONE+Air)ですが、さまざまなメリットがあります。ここがおすすめ!というポイントをお伝えしますね。

(まぁー当然デメリットもありますのでそちらもちゃんとご紹介します)

 

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ベビービョルンの抱っこ紐!メリット編

 

まずは、使ってみて「ここが良かった!」というポイントをご紹介します。

 

新生児からでも使える

首すわり前の新生児からでも使えるしっかりとした作りになっています。

 

インサートがいらない

通常、新生児から使える抱っこ紐には、インサートという首あてようなものを別途取り付けなくてはいけないのですが、このベビービョルンのベビーキャリア ワンプラスエアー(ベビーキャリアONE+Air)はインサート不要で使用できます。

 

メッシュ素材で通気性抜群

ベビービョルンのベビーキャリア ワンプラスエアー(ベビーキャリアONE+Air)は、全体がメッシュ加工なので、真夏の暑い時でも通気性抜群です。

 

作りがちゃっちくない

ガッチリした作りなので、フニャフニャの赤ちゃんを抱っこしてても安定感があります。

 

ベビービョルンの抱っこ紐!デメリット編

では、逆に使ってみて、ここはちょっとなと思ったデメリットをご紹介します。

 

持ち運びしにくい

インサート不要で使用できる分、作りがしっかりしているので、その反面折りたたんだり、カバンに入れて持ち運びしづらいです。

赤ちゃんが抱っこ紐の中におらず、夫に抱っこしてもらっている時も、ショッピングカートに乗った時も、抱っこ紐を身につけてます。
(これが一番楽な持ち運び方なので)

 

日除けが装着できない

よくみるエルゴの抱っこ紐には、赤ちゃんを日差しから守る日除けが付けられるようですが、ベビービョルンのベビーキャリア ワンプラスエアー(ベビーキャリアONE+Air)には、それはできません。

 

腰ベルトがよくズレる

これは私の使い方が悪いのかもしれませんが、いくらぎゅっと締めて外出しても、歩いていると緩むんですよね。

それによって赤ちゃんが落ちちゃう!なんてことは無いのですが、腰ベルトのバックル部分は改良を求めたいところです。

 

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パパも使いやすいベビービョルンの抱っこ紐!

 

メリットデメリット、それぞれお分かりいただけましたか?
生後24ヶ月、2歳ごろまで使用できるらしいのですが、歩き始めた1歳過ぎごろから、使用頻度は落ちて来ました。

 

実際我が子は、大きくなってきて、抱っこ紐の中が少し窮屈そうにも見えます。

 

それでも、新生児期から1年間、外出の際は必ず使用してましたし、愛犬のお散歩の時にも、使用してました。

 

パパがつけても、違和感ないし、抱っこ紐の使い方としても
・対面抱っこ
・おんぶ
・前向き抱っこ

とバリエーションも豊富なので、赤ちゃんの成長に合わせて抱き方をかえることができます。

 

それと、エルゴの抱っこ紐は、本当にたくさんのママが持っていて、支援センターなんかに行くと、間違っちゃうママをたくさん見ました。

 

一目で私の!と分かる点もお気に入りポイントです。

 

ただ、もう一つデメリットをあげるとしたら、ソコソコのお値段するみたいなんですよ。

私は貰い物なので、買ってないんですけど、定価の値段調べたら、おぉ!と。

 

まぁー二人目以降も使えるので、元は取れると思いますけど。

 

私は頂き物なので、選択の余地がありませんでしたが、自分で購入されるママは、とりあえずネットで「抱っこ紐 おすすめ」で検索して、何個か候補をピックアップして、実際店頭で身に付けてみれると良いです。

 

ママの身長や体型によっても、フィット感が違うと思うので。

 

それで、お気に入りを決めたら、ネットや中古ショップ等で安く買う!笑

 

育児アイテムはいかに、安く!コスパの良いものを選べるか!だと私は思っています。
(使う時期も短いですからね)

 

特に抱っこ紐とか、ベビーベッドとか、ベビーカーなどの大型のものは、下調べを入念にして購入しましょう。

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