【画像付き】生後6ヶ月の我が家の離乳食献立表

離乳食を食べる生後6ヶ月の子供




この献立表は…

  • 「離乳食 献立」でネット検索したことがある
  • そして検索結果に出てきた献立の手の込みようや、バリエーションに、むしろ落ち込んだ方献立の量を我が子と比べて、これまた落ち込んでしまった方

に対して…

まめま
大丈夫!こんな手抜きでズボラな離乳食でも、元気にすくすく育つよ!
という励ましの献立表となっております。笑

(よってメニューの参考になるほどのクオリティは皆無でございます。笑)

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生後6ヶ月〜離乳食規定量と我が子の体重〜

とある育児書によると、6ヶ月の離乳食規定量は以下の通りです。

6ヶ月の離乳食規定量
炭水化物類:大さじ2〜3杯まで(おおよそ30〜45gまで)
ビタミン類:にんじんなら10g
タンパク質:豆腐なら25g(お魚は10g以下)
まめま
多くの育児書で「どんなに赤ちゃんが欲しがっても、ゴックン期はモグモグ期(次のステップ)の目安量を超えない量を」という記載があります。

そして!我が子のスペックは以下の通り。

6ヶ月の我が子のスペック
6ヶ月の体重:8100g
母乳orミルク:完母
1日の授乳回数:6〜8回(夜間授乳含まず)

以上を踏まえた上で、6ヶ月の離乳食献立表をみていきましょう!

生後6ヶ月の離乳食献立表(実際食べた量)

今回は、離乳食開始から2ヶ月目、6ヶ月頃のゴックン期後半の献立表です。

手抜き離乳食献立表 生後6ヶ月
まめま
グラム数は実際に食べた量です。
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生後6ヶ月〜我が家の離乳食事情〜

離乳食を始めて1ヶ月経ったら、2回食にしましょう!と育児書には書いてありましたが、我が子は生後5ヶ月半ごろからと少し早めのスタートでしたので、6ヶ月目も様子見で1回食のまま進めました。

前回の離乳食初期ゴックン期前半でも、述べましたが、きな粉で湿疹が出るようになってから、たんぱく質に過剰に反応するようになり、お魚類も少なからず湿疹が出るように。

ビビりにビビりまくった私は、たんぱく質をお休みし、野菜とお粥のみを与えてました。

そして、ちょうどこの頃風邪を引いたり、泣き入りひきつけがあったり、その後はお盆に入っていったため、新しい食材を試すことが出来ず、ほぼにんじん・かぼちゃ・大根を繰り返すようなメニューに。

まめま
体調が悪い日は新しい食材を試すのはやめて起きましょう!と育児書に書いてあったので・・・

今思えば、確かにたんぱく質は少し焦り過ぎたと思いますが、野菜は初期から積極的に試していっても良かったなと。

野菜に関しては、アクの強いもの以外は、初期からガンガン食べさせても問題ない!と個人的には思います。

まぁー。早く進もうが、遅く進もうが、1歳〜1歳半ごろ、もしくは2歳くらいまでに幼児食へ移行できれば、過程なんてどうでも良い!と離乳食を経た今は感じますけどね。笑

それから…画像を見ていただくと分かりますが、生後6ヶ月、離乳食を始めて2ヶ月目の第4週から、またタンパク質を試すようになります。

風邪などのトラブルが収まり、やっと離乳食を進めていけるようになったからです。

離乳食をあげている当時は、全然食べないなーという感じていましたが、グラムを見返してみると、この頃は良く食べてくれていたようですね。笑

風邪が治って元気いっぱいになった我が子は、また離乳食を食べてくれるようになったので、ママはまたここで張り切始めます。笑

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